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回答数2

投稿日時:2017/6/22 10:51


現在上海に赴任しております。

給与口座は、中国で開設した中国銀行(マルチカレンシー口座)です。

この度、香港、台湾への出張があり、香港ドル、台湾ドルへの両替が必要となりました。ご質問ですが、①現地ATMで現金出金をするのと、②銀行窓口で両替をしていくのとでは利点、欠点はどのようなところにありますか?

赴任してきたばかりで、初歩的なご質問ですがよろしくお願いします。
回答投稿日時:2017/6/22 13:20
現地ATMの場合はクレカであろうがデポジットカードであろうが
1回の操作あたりにつきATM操作手数料が発生します
クレカの場合は電信扱いのレートTTSとなるためレートは現金よりも良いです
ATMは空港、銀行、駅、コンビニにあります

銀行窓口の場合は銀行の営業時間でなければできません
空港の場合は営業時間が長くなっています
両替専門店の場合は小額だと手数料が別途発生します
例えば日本円で5万円以下とか10万円以下相当の両替が該当します


台湾に限った話だと、
街中の銀行の営業時間や営業日は日本と全く同じです
平日の9-15時までです
台湾銀行のATMと窓口以外での引き出し、両替だと100NT$の手数料がかかります
回答投稿日時:2017/6/22 15:30
銀聯カードをお持ちですよね。
日本で銀聯カードを使って日本円を引き出すと、手数料はかかるものの、銀行等で両替するよりもはるかにレートがいいのはご存知と思います。
香港、台湾でも同様でしょう。


海外での引き出しは年間10万元まで、さらに日本では銀行により1回につき5万円、或いは10万円までの制限があります。