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回答数26

投稿日時:2016/11/8 1:14


タイのレストランなどで、タイ人はチップを払っていないようですが、外国人は払うべきなのでしょうか?私はタイ人留学生にタイ語の個人レッスンをしてもらっていたのですが、チップについて聞いてみたところ、タイ人はチップを払わないとのことでした。
「それは貴女が若いからではないの?」と聞いたところ、「違う。親と行った場合も払っていない。サービス料が上乗せされている場合は当然払わない。そうでなくても、すごく良いサービスをしてくれた場合に、店ではなくその人個人に金が行くようなかたちであげることが、ごくたまにあるだけだ。」との返答でした。

この10月にその留学生の子とバンコクで再会し、そこそこの高級店に食事に行ったのですが、二人で1971バーツ(サービス料無し)でした。
「いくら払えばいい?」と彼女に聞いたところ、「伝票通りで構わない」という返答でした。
なので2000バーツを渡したところ、ウェイトレスの女性は釣りを渡すとすぐに立ち去り、チップを欲しがる素振りも見せませんでした。

私が高級店に一人で行った場合、たいてい釣りを渡した後も、ウェイトレスはしばらく横に立っていて、チップを待っている感じでした。
また、お水系の女性と食事に行った場合は、「チップをあげてね」と言われたことが何度かあります。

タイ人が食事でチップを払わないのは、おそらく本当だと思うのですが、たいていのガイドブックには、「タイチップ社会だ」と書いています。
外国人の場合は、レストランでチップを払ったり、ホテルでベッドメイキングのお礼に20バーツ位置いておいたりするべきなのでしょうか?
回答投稿日時:2016/11/8 16:09
タイに住んでいます。

タイチップのない国と言う回答は間違いです。

質問者さんの感じたとおりです。サービス料が付いていれば払わなくてもいいですし、ローカルなレストランも要りません。

ただホテルのメイドやサービス業などでは、それを生活の収入源にしている方もいます。


ろくにこちらの生活を知らない日本人が、チップの習慣は無いなどと吹聴するのは間違いです。
回答投稿日時:2016/11/14 13:49
ちと、わかんねー。
なんでかというと、高級店は別途サービス料金とVATを客に請求するので、
チップの支払いをする必要性が無いんだよ。
だけどもサービス料なしの高級店・・・ここの意味がワカラン。

だから、請求のない店舗は、格がないということだよ。
税の申告をしていない店ということなので、記述が理解不可能タイ
回答投稿日時:2016/11/13 23:57
チップの習慣がないなんて言っているの誰?


タイに行ったことない人でしょ^^



タイのホテルのメイドさんとかは隣の国から出稼ぎに来ている人が多いよ。ホテル側もチップが入ってくるのをわかっているから、安い給料で使っている場合が多い



いまやどこへ行ってもチップBOXが置いてあるでしょ



どっかの現実を知らないアホな日本人が言いだしたことを鵜呑みにして、チップの習慣がないなんて言っているのは、現実を知らない証拠^^v
回答投稿日時:2016/11/13 20:23
go_ hayabusa_go ってばかだね

さすがBA 率が低い奴の回答。視野が狭すぎる。こういう奴が世界に出て日本人の評判を落とすのだろうね。

自分の町内から出ないでね
回答投稿日時:2016/11/13 10:51
両方正解ですね。
払う人もいれば払わない人もいる。
タイ人は結構見栄っ張りなので、知り合いのお店とかよく行くお店でサービスが良ければチップを渡していますよ。
絶対に10%みたいな決まりがある訳ではないので、あくまでもチップ(心付け)ですので、TPOです。

あと、レストランの駐車場で車の車庫入れ等を手伝っている人物は概ねレストランの従業員ではなく、レストランと契約して案内業務(かな?)をやらせて貰っている人で、彼らはチップ以外の収入はないと思います。
だからなのか分からないけれど、タイ人は20バーツ程度を渡している人が多いですね。
私のような部外者から見ると、「何であんな簡単な誘導とかドアを開けてくれたぐらいでチップ渡すのかな?」と思うことがありますけれど、色々と目に見えない暗黙の了解事項があるんじゃないでしょうか。

付きっ切りに近いサービスをしてくれる店のスタッフにはチップを渡すようになるでしょうし、常連の店でメニューにないサービスを受ければ多少はチップを置くことになるでしょうし、日本でもタイでも、その辺は同じかな...と思います。

因みに知人の店でタダでご馳走になれば、スタッフに500バーツ程度のチップを渡すこともあります。(食事の程度と額によって様々)
回答投稿日時:2016/11/12 4:19
>たいていのガイドブックには、「タイチップ社会だ」と書いています

それはでたらめです。アメリカのように、チップが主たる収入の人は、ないとは言いませんが、稀だと思います。

但し、チップは、出す人は出します。出すと喜ばれます。絶対出さない、出してはいけない、というのとは違います。

私の場合、明らかにチップという出し方はしませんが、タクシーや飲食店では、数字をある程度切り上げます。切り上げるポイントは満足度で変わります。

それでも、タイ人の妻には、満足したのならもっと出した方が良い、と諭されます。
回答投稿日時:2016/11/12 2:31
東南アジアにに変えて、以下同文です。

タイチップ文化はあります。しかし欧米のチップ文化と違い、タンブンの考え方と欧米人の持ち込んだ文化が混在しているためわかりにくいのだと思います。

戦後にできた新しい文化ですね。

どの国もローカル人は観光客より払いが悪いのは当然。我々はその国にお邪魔してる訳ですし、当然お金持ちです。
ですので多少は多くても、って事ではないでしょうか?
回答投稿日時:2016/11/11 20:19
私はツアー、個人旅行でタイに行きました。---小さな食堂ではチップは払わなかったのですが、従業員がきれいな服装をした高級レストランでは、喜んでチップを払いました。

チップをもらうと、ひざを曲げ、体をななめにして、顔の横で手を合わせるワイをします。ーーーとても可愛いです。

ホテルの廊下で20代の女性二人が掃除していたので、二人にチップを上げたら、ワイをして感謝の気持ちを表しました。ーーー彼女達は今、何をしているかなと思い出します。

ホテルの一階には24時間営業のレストランがあったので、夜中に行きました。20歳ぐらいのウエーターにもチップを払いました。彼は英語で「Thank you]と言いました。

仕事に対して、感謝の気持ちをこめて、チップを渡すのはいいことだと思います。

チップと言っても小額です。金は天下の回り物。現地人と旅行者は違います。その場、その場で払うか、払わないか決めます。
回答投稿日時:2016/11/11 19:20
チップをあげるとメッチャ喜ぶって意味ですよ

わたしの友人は機嫌がいいとチップをあげたりしたけど

礼儀正しく受け取ってましたね
回答投稿日時:2016/11/11 8:59
3流れ以下のホテルに行かれる方は、一人1泊20バーツは払って下さい。
なぜならば、1,2流ホテルの従業員は、ほとんど最低賃金制で守られていますが、それ以下のところでは、守られて折らず、生活給として切実に必要だからです。
回答投稿日時:2016/11/10 23:54
観光客等が利用するホテル、レストラン等は利用したことがなく
チップ」については全くわかりません。
私は10年来、現地人と同様な地元レストラン、ホテル、マッサージ
店を利用していますが時々「チップ」を支払う場合があります。

・レストラン、中流食堂では「チップ」は支払いません。
・駐車場誘導係りが夜間に懐中電灯で車まで案内の場合はチップ
「20B」を支払います。
・ホテルでは宿泊料、ホテル内のレストランでも「チップ」は
支払いません。
・時々アイロン等を部屋まで持参してくれた場合はチップ「20B」
を支払います。
・マッサージ店では2時間「400B」になってからは一切チップ
支払っていません。
・値上げ前の360Bまではハッカ類の塗り薬使用時のみチップ
「20B」を支払っていました。

今までどり店でも「チップ」を要求されたことは一度もありません。
※レストラン、ホテル等ではカウンターに「チップボックス」が
置いてありますが硬貨釣銭5B位なら入れた事が有ります。
※中流食堂では時々地元のお寺にタンブンする為に入り口付近に
笹のようなものに紙幣を張り付けており一回限りですが必ず20~
50Bは寄付をします。

タイ人社会では「チップ」を支払う頻度は限りなく少ないですが、
一時的な逗留客の観光客と地元タイ人社会と比較する事に
無理があると思います。
日本人にとって少額の「チップ」で観光がスムーズに回るようでし
たらそれはそれで良しとすべきでしょう。

我が家では近くのお寺に毎月3~4回「タンブン」に行っており
1000B位の金額が出ていまます。
この「タンブン」に比べたら一時的な「チップ」なんて可愛い金額
ではないでしょうか。
回答投稿日時:2016/11/9 3:57
タイ人、チップはないかもしれないけど、小さなお金にはこだわらないですよね。

釣りの小銭なんか、貧富に関わらず、タクシーだろうとレストランだろうと、渡してそのままというのも多いような気がします。

その上で、タイ人と同じ振る舞いなんかできもしないし、する必要ないと思いますよ。

私は、サービス料がついてるような店や、サービスする人が経営の主体のような場合は基本的には渡しませんが、従業員や歩合に近いような働きかたの人にはあげます。

そういう意味では、枕チップもおきますね。

ややこしいし、他人の意見もうざいだけなんで、自分でスタンスを決めて、基本そうしてりゃいいと思います…臨機応変に。
回答投稿日時:2016/11/8 20:04
タイは元々はチップという文化はなかったようですが欧米人が持ち込んだもののように聞いた事があります。
なので今では一般化していますから外国人に対しては当然と言った感じで接してきますね。
ただいまはレシートでサービス税10%しっかり取っていますからやる必要はないです。
ただ気の利いたサービスを受けたり、接待で使ったときにサービスをよくするときなど前もってあげたりはしていますよね。

ベットメーキングはチップをケチって何かされるよりはチップやってしまった方がいいと思って20B置いています。

レストランやマッサージなどは気を利かせてくれたり、良かったときしかやりません。
回答投稿日時:2016/11/8 18:24
タイもそうですが だいたいアジアの国には チップの習慣がないと思います
私はそれでも多少のお釣りを置いてくるのが スマートなマナーだと思います
例えばレストランお釣りの10バーツ単位は置いてくるとか タクシーは小銭のお釣りはもらわないとかです
日本感覚は変わらないと思います
回答投稿日時:2016/11/8 17:57
kikkawa_thaiさんのタンブンという説明が一番しっくりくる気がします。
タイ人に聞くと「チップの習慣などない。そんなの外国人だけ」と言ってるのにチップ(私からすると)を渡してる。何で?と思いますが、渡す状況を見るといわゆる低所得というかそういったチップが収入の足しになるような生活の人に渡してる事が多いです。
地方のローカルなレストランで近所の小学生が家計を助けるために働いてたらいつもは小銭をおいていくだけなのにその子にいくらかお札を渡していたり。(お札を渡しているのを見たのはその時のみ)
枕銭は必要ないとか言って置かないのに廊下にメイドさんがいたらお金を渡したり結局チップはあるの?ないの?と思ってましたが、ある程度のルールがあるチップというよりタンブンだと言われるとしっくりきますね。
ただ、タイ人も言ってるように「外国人はチップを払う」という認識なので払わないとあれ?ってなるのかもしれないですね。
回答投稿日時:2016/11/8 16:57
海外・何処の国でも同じ「請求料金書の下部に税金とサービス料」あり、サービス料に金額記載あれば「チップは不必要」!!
そもそもチップ、我々利用者の気持ち提供、サービス等良ければ・悪ければは貴方の思い一つなので「チップ出す出さないも同じ」。
【元々チップ習慣なかった国、チップなしでも生きられるお金は得られていた】
「お水系の女性と・・・チップをあげてねと言われた」→自国愛国心・思いやりからですね。

チップ国の旅行者が総べてこの様にしたとは私の考え!!!常日頃の習慣で】
米国(アメリカ人)友人宅2箇所に行った帰国日、迎えマイクロバス程度の大きさが友人宅前に、友人は私に2ドル程度のチップをフェニックス空港に到着したならあげてよねと言いました。到着下車してスーツケース降ろしてくれた後に「1ドル紙幣+硬化総べて」(2個のスーツケースいずれも重し)差し上げたところ随分と喜んで頂きました・国は異なりますが。

「外国人の場合はレストランでチップを払ったり、ホテルでベッドメイキングのお礼に20バーツ位置いておいたりするべきなのでしょうか?」→試しに払ったり置いたりしない!!実行されては・・・ハワイで一度試しましたベッドメイキング・枕銭置かず、「一つだけ、浴室のタオル置いていませんでした。」

「1ドル(100円換算)基本額チップ+α」とは私の行っている目安、「20バーツが基本額」というのが適当額と思いますmabusakiさん。
回答投稿日時:2016/11/8 15:59
タイチップの習慣のない国です。日本よりも更にそういう習慣は有りません。
給仕が日本人の横にいつまでも突っ立ってるのは日本人を舐めきっているからです。チップの習慣のない田舎者の日本人が間抜けなガイドブックか何かの言う事を真に受けて馬鹿みたいにチップを渡してた先人がいたんですよ。
タイ人もそれを知ってるから日本人の横に張り付いたまま動かなくなっちゃったんですね(笑)。
私のいう事が噓だと思ったら周りにいる毛唐や中国人についた給仕の行動を観察してみてください、答えが出ますよ。答え:タイの食堂ではチップは必要ありません。ホテルのピロウマネーは臨機応変に20~60Bでいいんではないでしょうか。無論出さなくてもかまいませんよ。タイにはそんな習慣は存在してませんから。いかがわしい本や人のいう事を丸のみをするのは日本人の悪い癖です、改めましょう!
回答投稿日時:2016/11/8 15:46
支払いはカードです。チップ社会ではない国ではチップは渡しません。
タイのゴルフ場にはキャッシュを渡してキャディーの穴に棒を突っ込むゴルファーもいるみたいですね(笑
回答投稿日時:2016/11/8 15:17
素晴らしいサービスや応対を受けたらチップを弾めばいいんです。
タイにもよく行きますが、サービスがよかったら必ず100THB以上渡します。ゴルフ場でもサービスが良ければ500から1000THBをキャディさんに渡します。サービスが悪ければ何も上げない時もあります。
回答投稿日時:2016/11/8 13:13
チップは払わないですよ。
気が向いて、お釣りの中の小銭くらいですかね。
回答投稿日時:2016/11/8 13:05
タイに友人がいますが、チップ払うべきでは?という時に
払わなかったり、そんなに?というほど置いて行ったり。
サービスに対して変わるのかなと思いました。

考え方としては、税金を納めてる自国の人にはチップ不要。
外国人は払う、という考え方だそうです。

もともとはチップ文化ではないのですが、私(女性ひとり)の
時は少し期待されてる感がします。
大陸の方はチップ払わず備品持ち帰るとかで牽制されてますが
日本人はマナーが良くウェルカムだそうです。

先月タイで3週間に4回ホテルを変わりましたが、枕の20Bは
日本円で60円ほど、しれてます。

チェックアウトの時にフロントでミニバーを使ってると言われ、
使ってませんと口論になりかけたら、清掃スタッフとマネージャー
が来て「この人はいつも部屋を綺麗に使ってるしバーも使ってない」
と一斉に言いに来て助かりました。

他のホテルではチップ受け取ってくれないところもありました。
気持ち、かなあと思います。
回答投稿日時:2016/11/8 11:48
タイチップ文化はあります。しかし欧米のチップ文化と違い、タンブンの考え方と欧米人の持ち込んだ文化が混在しているためわかりにくいのだと思います。

khuu_khamさんの回答が一番的を得ています。

サービス業従事者の給料は非常に安く、マッサージ師やメイドは個人事業主の場合が多く、最低賃金が守られていません。そのためチップで生計を立てている人が意外と多いのです。マッサージ師の場合、基本給無しで歩合給(施術した金額の○○%)+チップの場合が多いです。

タイ人がチップを払っていないというのは間違いです。もちろん払わない人も多いのですが、レストランなら多くのタイ人がおつりの硬貨は残します。

マッサージの場合、タイ人もチップ(20~100バーツ位)を払っているのをよく見ます。

チップの相場は、

レストラン・・・おつりの硬貨を残す位

ホテルのポーター・・・20バーツ位

ホテルの枕銭・・・20~40バーツ位

タクシー・・・不要

マッサージ・・・1時間あたり50バーツ位

ゴルフのキャディ・・・200~300バーツ

のような感じです。
回答投稿日時:2016/11/8 10:42
>サービス料が上乗せされている場合は当然払わない。そうでなくても、すごく良いサービスをしてくれた場合に、店ではなくその人個人に金が行くようなかたちであげる

まさにこの通りですよ。

伝票を見てサービス料が加算されてる場合は払いませんし。
サービス料のない安めのレストランで気持ちよく食事ができた場合は釣り銭を一部置いてきます。

外国人だからって、何でもあげませんよ。

そうやって客がサービスを向上するように仕向けるんです。

高級店はサービス料が入ってるのであげません。
高級店でチップまちなんかされたことない。それB級の店。

お水はサービスがギャラみたいなもんだから当然渡します。行かないけど。

タイチップ社会ではないです。近年外国人のせいでチップが当然みたいな雰囲気になってきましたが、サービスに対して評価として渡すべきです。


タイのホテルマンの友人曰く、ベットメイキングは給料きちんともらってそれが仕事だから置かなくていいと言います。
回答投稿日時:2016/11/8 10:14
チップの概念は日本にはないので、分かりにくいですよね。
私は海外生活も長く、タイにもかなりなじみが深いので
書かせてください。
私はチップとは満足度だと思っております。
ですから、よく海外旅行者が日本に来て、
チップを無理してでも置こうとする姿が話題になっていますね。
日本はその国民性と税金の高さから、
全てサービス税込み料金と認識しています。
一方タイには高級レストラン以外はサービス税が加算されていないですよね。
ですから単順に満足すれば払っても良いと思います。
ちなみにタイ人はチップを絶対払わないというのも間違いです。
マッサージを受けているタイ人は払っている人もいます。
ただ、タイ人が受けているマッサージ屋に日本人は行かないから
そうゆうところを目撃しないだけです。
逆に一見旅行者が絶対にいけないイサーン料理屋のサービスでは
チップを払えないのが現実です。
(自分でタイ語を書いて注文しますからね)
ただ、私の行きつけのイサーン料理は行列が出来ているのが通例ですが、
私が並んでいるとビールを持ってきてくれる従業員には
必ずチップを払いますよ(笑)
回答投稿日時:2016/11/8 10:01
タイで、チップの習慣は有るのか?無いのか?
という質問であれば、有ります。

時と場合によって考え方を変えなければならないのですが、

まず、高級店と呼ばれる様なレストランでは、サービス料がチャージされています。その場合、チップをあげる必要はありません。

高級ではなくとも、レストランによっては、サービス料がチャージされています。その場合も、チップをあげる必要はありません。

その他、ウェイトレス等に特別なサービスを依頼した時(例えば、お手洗いに行く間に荷物の番をしてもらった等)は、そのウェイトレスに直接チップをあげて下さい。

伝票をみて、サービスチャージが含まていないお店(個人経営の飲食店)では、1割り程度、もしくはお釣りの小銭程度のチップをあげて下さい。

観光客が大勢行く某有名レストランでは、サービスチャージが加算されているのも関わらず、お釣りからチップ分を差し引いて返金もしくはお釣りを返さない所も有ります。(爆)

ホテルのベットメイキングにも出来ればあげて下さい。
この場合、別の意味も有ります。
高級ホテルでは無いと思いますが、低~中級ホテル等の場合、長期で滞在していて、ベットメイキングのチップをあげないと、チップ代わりに室内に置いている貴方の小さな持ち物が無くなる場合が有ります。(タバコ、ライター、ペン等)

ホテルにチェックインした時に、荷物を運んでもらった時にもチップはあげて下さい。(最近は、受け取らずに帰る)

>お水系の女性と食事に行った場合は、「チップをあげてね」と言われたことが何度かあります。
その子のお店に行った時に、お店にチップを渡していますか?
(店へのチップ = その店のボーイ達へのチップ

ろくなサービスもしていないのに、サービスの依頼もしていないのに、「チップチップ!」という人には、あげる必要はありません。
チップは、サービスに対する気持ちです。
先の方が書かれているような、1時間のマッサージに100Bというのはあげ過ぎだと思いますが、幾らが良いのかと言うのは、個人個人の考え方です。

サービス業の彼らの給料は、非常に安いのです。
よって、チップで補っている所も大きいのですよ。
チップが悪習慣という事ではありません。
頑張った分だけそれに見合う報酬がもらえるのです。
日本とは習慣が異なります。
回答投稿日時:2016/11/8 5:00
アジアにはもともとチップなどという悪習慣はありません。宿もレストランも「中」以外ならチップはまったく不要。日本と同じ。こういう国々にチップを持ち込んだのはケトウ(白人)で、だから高級な宿や飯屋ではなんとなくそれが存在しますが、正々堂々それを無視するのが正しいアジア人としてのふるまいです。アジアの中でいちばんチップの悪習慣かはびこっているのはインド。いうまでもなくブリテン植民地が長かったせいです。