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回答数12

投稿日時:2016/10/12 10:32


24日からタイ(バンコク)に旅行に行きます今朝のニュースで今月の下旬にバンコクで車を使ったカーボムテロの予告があると聞いて不安ですが、会社の慰安旅行なのでキャンセルできません


日本人も狙われるのでしょうか?

タイは親日国のはずですが…
回答投稿日時:2016/10/12 10:35
タイ駐在のスタッフがたくさんいる企業に勤めています。
現地の情報も色々入ってますが、今まででテロがあっても
バンコクの一部だけで騒いでいるだけで、実質はなんの
影響もないことがほとんどです。

飛行機事故同様、テロに巻き込まれるかどうかは運しだいですよ。
自己防衛のために、夜間は無駄に出歩かないとか、その程度の
意識は必要ですけどね。

社員旅行楽しんできてくださいね。
回答投稿日時:2016/10/12 10:45
日本人でもテロが起きるところにいれば死にます。
バンコクではテロが何度も起きており、相当死人は出てますよ。
日本では報道されませんが、テロの現場は悲惨で、身体がばらばらになってます。
検索して調べたらどうですか?

いずれにせよ、十分注意してください。

http://fra.blog.so-net.ne.jp/2014-06-28
回答投稿日時:2016/10/12 11:08
親日かどうかは関係ありません。日本人をターゲットにしたテロでもありません。そもそも、テロを起こしているのは純粋な意味でのタイ人ではありません。

昔から南部を中心にテロを起こしていたのはイスラム過激派(タイからの分離、マレーシアへの帰属を主張)の犯行ですし、最近はウイグル族(イスラム教徒)によるバンコクでのテロが発生しています。

原因は、タイ軍事政権が中国寄りになり、亡命ウイグル人を中国に引き渡していることです。分離派のテロは、主にタイの南部、マレーシアと国境を接している県での発生が多いので、バンコクにいる限りはあまり心配はありません。

彼らは「被害者が日本人かどうか」「日本人を殺傷してはいけない」なんて気にしていません。まさに無差別です。世界の注目を浴びることが目的ですので、繁華街、歓楽街、官庁街での犯行が予想されます。

まぁ運を天に任せて楽しんでくるか、ホテルに缶詰でホテルライフを楽しむか、繁華街に近づかず、郊外のゴルフ場で楽しむかですね。

私は今まで何十回とタイに行き、南部への何度も行き、滞在中にその街の駅が爆破されたこともありますが、あまり気にせず相変わらずタイには行っています。
回答投稿日時:2016/10/12 11:46
モンティエンホテルは日本人の宿泊者が多い
テロをやるなら最大限の効果を狙うので
繁華街が対象。

日本人だけは避けるなんてあり得ない。
バンコクンにたくさんあるお寺で
無事を祈ってから行動開始すること。
回答投稿日時:2016/10/12 12:39
日本にいるより事件に巻き込まれる可能性は低いと思います。


ニュース見ませんか?

日々、殴り殺されたり、腕や脚が河原に落ちていたり、浴室で殺されていたり。まいにちのように殺人事件がおきてる国にすんでることの方が危険度高いと思いますけど。
回答投稿日時:2016/10/12 15:27
タイのテロに関しては、タイの国内事情、南部イスラム独立問題が主なので、日本人は全く関係ありません。
むしろ無関係な日本人が多い、タニヤは大丈夫じゃないかと思います。
回答投稿日時:2016/10/12 15:55
25日から30日の間に テロ活動を起こす。 そういう情報を政府が入手したということです。真偽のほどはわかりません。ただ、この情報をもとに、いくつかのテロ容疑のあるアジトが軍・警察の手入れを受け、銃器類が押収されています。こういった経緯からみて、該当期間は警備が強化されて、むしろ何事も起こらない可能性の方が高いと思われます。基本的には 中国・韓国のような反日テロではなく、反政府テロ活動なので 日本人自体がターゲットとは考えにくいですね。-一番のターゲットは、観光地 でしょう。狙いは 観光業への打撃ですね。タイは日本よりはるかに多い年間3千万人の訪タイ客収入が、経済を支えている側面が大きいからです。一番の防衛策は 歩かない ことです。移動は近くであってもタクシーやチャーターカーを使うように心がけてください。タイのテロ集団の資金力・破壊能力は とても小さく、手製爆弾を バイクなどで 路側に仕掛ける といったものなので、車両の中にいて大きな被害を受けるようなケースはほとんどありませんからね。どこが危険か?は即断できませんが、基本的には外国人観光客の集まるところ ですから、タニヤが安全などとは言えません。過去の例では、サヤムやサバイタクシンが狙われていますね。フランスやベルギーのような大規模な攻撃の可能性は低いです。治安は日本と変わらない?といった見解もあるようですが、国民の貧富の差は日本よりはるかに大きく、貧困や宗教差別によるテロリスクは、残念ながらタイのほうがはるかに高いという認識は、旅行するうえで重要なことです。-また、逆に 警備が強化されていますから、同行者には、誤解を招くような行為はしないように注意喚起は必要です。王室批判のような会話、軍政批判、単独行動、渡航書類の管理、節度ある服装、泥酔 などは誤解される原因です。取り締まり対象と見られない行動が重要です。
回答投稿日時:2016/10/12 16:01
タイは親日国ではないですよ(汗)。かつて何度も日本製品不買運動が発生して双方多数の死人が出ている国です。どちらかといえば友好国ですね。
テロリズムの標的は無差別攻撃をモットーにしています。そうしないと意味がないからテロなんですよ(笑)。日本人も無論標的になります。ぼ~っとした顔で外を歩いてるとやられますね。テロに遭わなくても原住民の悪漢に狙われそう(怖)。
回答投稿日時:2016/10/12 18:52
タイ人が親日だとしても、テロリストが親日とは限らねー。
全てのタイ人が親日とも限らねー。
日本人を狙っても不思議じゃねー。
日本人を狙わなくても日本人が巻き込まれることだってある。
回答投稿日時:2016/10/12 20:51
国王が危篤状態ですから、国中は日本の昭和63年後半記の状況ですが、それでも行きますか。
回答投稿日時:2016/10/13 2:11
日本人が狙われているわけではないです。
回答投稿日時:2016/10/14 18:01
タイは親日国って日本人が勝手に決めているだけです。日本人より韓国人旅行者の方が多いですし日本人は1か月しか滞在できません、韓国人は90日です。
大東亜戦争のときシンガポールに行くのに嫌がるタイを無理矢理納得させた、こういった過去も踏まえ、バンコクに住んだことのある私には親日国とは思えません、ただチップ社会が蔓延している関係上金払いのいいものが好かれます、それが現実です。旅行してわかるのは一番の親日国は平均したら台湾でしょう。
プミポン国王が死去した今、会社の浮かれた旅行は絶対慎むべきでしょう。