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回答数3

投稿日時:2013/2/6 1:46


ロンドンスーパーのレジでお会計をするやり方は、日本と変わりませんか?
回答投稿日時:2013/2/6 2:23
レジのカゴ置く処がベルトコンベアーになってる処が多いです。
m&m’sチョコのcmみたいな…他は日本と変わりませんよ。
回答投稿日時:2013/2/6 4:06
日本とちょっと違いますよ。
レジではベルトコンベアがあるので、
自分でかごから商品を出してコンベアに並べます。
自分の商品を出し終わったら、仕切り棒があるので
自分の分はここで終わりという意思表示のために
仕切り棒をコンベアの上に載せます。
そうすると次の人が棒のあとからまた商品をコンベアの上に似せます。
コンベアの上に商品を載せ終わったら、
レジの係りの人が商品をスキャンするので、
スキャンが終わった商品は自分で袋に詰めて下さい。
ちなみに地元の人々はみな自分のマイバックを持っています。
レジ袋は無いか、あっても有料です(イギリスは有料だったか?)。

野菜や果物は量り売りです。惣菜も。
自分で欲しい商品をはかりで計って値札を商品に張ります。
これは日本でも導入してほしいシステムなんですが、
ほうれん草でもきゅうりでもトマトでも自分で欲しい分だけ買えるんです。
バナナは1本からだって買えます。
計り方はたぶん見れば分ると思います。

その他は、多分日本と大差ないかと思いますよ。
回答投稿日時:2013/2/6 12:10
日本の方はどのようなレジかよく判らないです。
英国では幾つかのスタイルがあります。

大きなスーパーではかなり大型のレジが導入されています、先の方が指摘されているコンベアタイプです。
コンベアタイプも小型と大型とあり、お店の規模によって違います。

最近は<セルフ・チェックアウト>が多くなりました。
これは自分でスキャンするレジです。
買う物をスキャンしたら<バック・エリア>に品物を置いて支払い方法を指定し、支払ってお終い。
ステップ・バイ・ステップで指示されますので順番に選択していけば良いです。

従来のレジもあるのでその場合は、スタッフが籠から商品をスキャンして袋に入れて渡してくれます。

一部のスーパーでは読み取りのスキャンを使って支払いの時に支払いカウンターでスキャンマシーンを渡して支払っているのを時々見ます。
このサービスはレジで並ばずにすむので一部の人達に人気です。

複数のレジでも列は一つのことが多いです。
これはトイレと同じですね。