共通カテゴリ
エリアから探す

  質問

回答数5

投稿日時:2012/1/16 7:40


イタリア旅行の時差ぼけについて 今月末に成田発フランクフルト経由でイタリア(ミラノ)に行きます。
8時間ほどの時差があると思うのですが、時差ぼけ対策としてはどうすればいいでしょうか?

往路
ルフトハンザドイツ航空(LH711便)
成田10:25発
フランクフルト14:15着
フランクフルト15:35発
ミラノ16:50着

です。行きの飛行機では寝ない方がいいでしょうか?
帰りは、
ローマ12:05発なのですが、この場合も飛行機では寝ない方がいいでしょうか?

また、成田からフランクフルト着までの時間が4時間しか差がないのですが、4時間以上かかると思うのですがどういうことなのでしょうか?

よろしくお願い致します。
回答投稿日時:2012/1/16 7:58
まず4時間という時間ですが、成田もフランクフルトもそれぞれ現地の時間で書かれているということです。
実際は12時間くらい乗ることになると思います。

私の経験では最終目的地が朝なのか夕方なのか夜なのかで考えます。
朝に着くならなるべく機内では寝てる方がいいでしょう。
夕方や夜なら可能な限りひたすら起きつづけます。機内のアルコールは控えることをオススメします。
映画や座席のゲームなどで頑張って下さい。

現地ではたいがい早くに目が覚めますから観光も楽ですよ。

日本に戻る時の方が辛いです。
同じように過ごしますが、なるべく日本に帰ったら、いつもの就寝時間まで頑張って起き続けましょう。
食後の睡魔がかなりきつい思い出があります。
が、私は一日で日本の時間に普通に戻れました。
回答投稿日時:2012/1/16 23:43
私の時差ぼけ解消法は(10~12時間フライトの場合)、2回の食事とトイレ以外は映画などは観ないで(観ても1本)、
眠くなくても兎に角、ひたすら眠るです。

成田ーフランクフルトまでは約12時間のフライトですが、体を休めることをされた方が良いかも知れません。
年に2~3回海外へ長時間フライトを経験しますが、私は寝ることにより、時差ぼけは感じることはありません。

そして、日本を離陸したら腕時計をドイツ時間に-8時間(出発時10:25分なので、2:25分に針を合わす)すれば、計算もしやすくなります。
回答投稿日時:2012/1/16 18:08
成田からフランクフルトまで、4時間というのは、フランクフルトの現地時間が記してあるからでしょう。もちろん、日本とフランクフルト間にも時差はありますので、4時間+時差が、フライト時間です。

時差ぼけ対策は、私は、行きは飛行機の中で寝ないようにしています。
着いたら、夜なので、眠れるように。
帰りは特に対策はしていません。
あわただしく日本の生活に追われて、自然と治ってました。
ただ、帰国して、夜、眠れない時などは、睡眠導入剤など飲んで、早めに時差を切り替えられるようにした事はあります。
回答投稿日時:2012/1/16 8:08
東京とフランクフルトは時差が8時間あります。
14:15は現地時間です(これが時差です)
ですから、4時間のフライトでフランクフルトに到着する訳ではなく、+8時間、つまり12時間のフライトです。
直行便は 大体そんなものです。

時差ぼけ対策は、人それぞれですから コレがいいと人にお勧めできるかどうかわかりませんが、私の場合は いつもフライト前日まで仕事で残業していて、連日3時間睡眠が続いていた為に睡眠不足の状態で、機内でガッツリ寝ていました^_^;

でも、やたら機内食が出るんですよね(^_^;)

食っちゃ寝 食っちゃ寝……だった記憶があります。

お役に立てなくてごめんなさいね。
Have a nice trip !!
回答投稿日時:2012/1/16 7:58
往路(日本→ヨーロッパ)は夕方現地に到着するので、現地でたっぷり寝ることを考えるべきです。
おそらく初日などは夜中に目が覚めてしまうと思いますが、それでもがんばって寝ることです。
眠い時に少時間寝たりしているとなかなか時差ボケが取れません。
日本に帰ってくるときには、昼間に現地を出て日本に午前中に着くので、機内ではなるべく寝た方がいいと思います。

もう一つの質問の件は時差が原因です。
今はヨーロッパと日本の間には8時間の時差があるので、フランクフルトの14:15は日本時間の22:15です。
つまり、成田からフランクフルトまではおよそ12時間かかることになります。