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回答数5

投稿日時:2015/1/19 1:15


入国審査について質問です!!
初歩的な質問ですが、ご協力お願いします。
今度、シンガポールとマレーシア旅行に行くのですが。。。
航空券は日本→シンガポール
シンガポール→マレーシア の2枚に分かれている(乗り継ぎではない)場合、一度シンガポールで入国審査をして、その後シンガポール→マレーシア行きへのチェックインをしないといけませんよね?
上記の場合、混み具合にもよると思いますが、シンガポール着〜マレーシア行きの搭乗口まで行くと考えて、1時間ぐらいで全ての行程をクリアできそうでしょうか?
※海外旅行には不慣れで、英語は話せません。

旅行経験のある方、是非ご協力をお願いします。
回答投稿日時:2015/1/19 1:45
それぞれ利用する航空会社によっては、入国しないでも大丈夫な場合があると思いますが。
回答投稿日時:2015/1/19 2:26
ものすごく疑問なんですが、シンガポール&マレーシア旅行
ってことは、シンガポールで数時間あるいは宿泊するんじゃ
ないんですか?

1時間でマレーシア行きに乗る?
それ「乗り継ぎ」なんじゃ?
シンガポール経由でのマレーシア旅行」なのでは?

航空券が2枚?
今って、航空券はデータ(eチケット)しかないんですが・・・。
データをプリントアウトして物体化することはありますが
それはあくまで、航空券じゃないです。見えるようにしただけ。

で、単に乗る飛行機が2つあるから、それが2枚になってる
だけなんじゃないんですか?
1日で2つの飛行機を乗って行くだけなら、乗り継ぎですよ。

乗り継ぎでも一旦入国するって、アメリカぐらいしか
聞いたことがないんですけどね・・・。
つまり、シンガポールの空港内は経由地なので
別に入国手続きなんてしないでしょう。
単に空港内を通過して乗り換えるだけじゃ?

日本から乗った飛行機を降りたら、トランジット手続きの
方へ歩いていって、手続きしたあとに該当の搭乗口へ
行ってまた飛行機に乗り換えるだけでは?

まあ、乗り継ぎの飛行機まで時間があれば、入国して
観光してくることはありますが、1時間でそれは不可能
でしょうし。

経由の旅程であれば間に合わないとおかしいので
何とかなると思いますけどね。
飛行機が遅れた場合は、航空会社のカウンターでご相談
ください。
回答投稿日時:2015/1/19 4:11
乗り継ぎではないのに、シンガポールで1時間しかない、というのはありえません。航空券が何枚だろうが、シンガポールについて1時間後にマレーシアへ向かうならそれを「乗り継ぎ」というんです。1時間でシンガポールの入国審査をして一旦外へ出て、そこでマレーシア行きのチェックインからはじめて、という話なら多分不可能ですね。もし、荷物を受け取ってまた預け直す、というのなら絶対不可能といえます。

混み具合がどうとかこうとか以前の問題です。

普通は、別々の航空会社で予約をしたとしても、そういうときは入国せずに乗り継ぎカウンターで手続きして乗り継ぐ物です。

それにしても国際線乗り継ぎで1時間????無茶しますね。
回答投稿日時:2015/1/19 5:41
今回は「乗り継ぎ」ですから、シンガポールへ入国しませんので、入国審査はありません。

どちらの航空会社を利用されるのか?質問文には書いていないので・・・・

ANAとJALの乗り継ぎ案内を読んで下さい。

なお、チャンギ空港での乗り継ぎは1時間=60分で大丈夫です。

http://www.ana.co.jp/int/airinfo/guide/sin/airport.html

https://www.jal.co.jp/inter/airport/asia/sin/sin_02.htm
回答投稿日時:2015/1/19 10:12
切符が別々になっているのは、フライト(便名)が違っているからです。そんなことが理由で入国しなければならないという不合理なことは滅多にあるものではありません。あなた自身がそのときにシンガポールに入国したいわけではないのでしょう?あなたは単に乗り継ぎをしたいだけですよね?

ちなみに、同じフライトがA空港からB空港を経由してC空港へ行く場合、B空港での状態をあなたは乗り継ぎと思っていらっしゃるかもしれませんが、それは乗り継ぎではありません。英語ではそれをtransitと言います。

今回のあなたのケースである、A空港からB空港までのフライトXを使ってB空港で降り、B空港からC空港へフライトYに乗るという場合、英語ではtransferと言います。

B空港の国に入国する気がなければ、空港ターミナルの中で到着エリアから出国エリアに移動し、そこでフライトYの搭乗待合室へ行けばいいだけの話です。そのときの条件はフライトYの搭乗券を持っていること。

まずフライトXとフライトYが同じ航空会社である場合、普通はA空港でフライトYも一緒にチェックインし、フライトYの搭乗券をそのとき一緒にくれます。そうやってB空港に着いたら、あなたはフライトYの搭乗券を手にして、transfer passenger用の通路を通って出国エリアに移動し、フライトYの待合室に行くわけです。

フライトXとフライトYが別の航空会社であれば、Xの航空会社がYの乗客のチェックインを行なうわけがありません。その場合は、B空港に着いたら到着エリア内にあるトランスファーチェックインカウンターへ行き、フライトYのチェックインをするわけです。そしてそこでもらったフライトYの搭乗券を手にしてトランスファー乗客用通路を通って出国エリアに移動するのです。

そういう仕組みがあるので、一時間で全然問題ありません。