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回答数6

投稿日時:2014/9/13 3:54


日本とフランスでは物価の違いありますか?
家賃とかバイトの収入とか教えてください。
回答投稿日時:2014/9/13 4:14
旧称で、西欧諸国はどの国も人件費が高くなっています。
人の手間を取らせる製造業は人件費の関係で旧東側諸国に移転したり、東南アジアや中国に拠点を移動させたり、産業の空洞化もある程度進んでいます。
これって日本にも、同様のことが言えるでしょう。

国外店出来ないサービス業などは、自国でモロに人件費の高騰に晒されています。
このために、レストラン、ホテル、鉄道交通など、どれも高止まりで日本よりもかなり高いですね。

それでもフランスは訪問外国人観光客数が世界一だけあって、かろうじて経済は回っています。例えばギリシャみたいに特定の目玉しか無いとしたら、とっくに破綻していたのではないでしょうか?

バイトの時給は知りませんが、時間当たり10ユーロなんて当たり前のような気がします。
フランスはワーホリ協定の参加国ですが、果たして言葉も不自由な外国人の若者がワーホリに行って、満足が仕事が見つけられているのでしょうか?
とても心もとないような気がします。
回答投稿日時:2014/9/13 12:18
他の方も言われていますが、フランスも広く、パリと田舎では日本の比ではなく違います。当然ですが物価は日本円に換算して考えるものではありません。

家賃は私のアパートは光熱費別で700ユーロですが、同じ広さでパリの友人宅は2500ユーロです。
最低賃金法はフランス中で同じなので、食事補助券の額面が意外に物価の目安になるかと思います(私の家の辺りは7~8ユーロ、パリは9~10ユーロ)。

と、言う事で回答不可です。
回答投稿日時:2014/9/13 6:28
物価の違いは当然あります。

ただし回答不可ですね。
まず日本で東京と地方で家賃が全く違う用
パリと地方では家賃が全く違います。

日本でいう消費税(フランスで言う付加価値税)、
所得税、ガソリンにかかる炭素税などの
税体系が全然違います。

フランスの付加価値税は20%ですが、
生活必需品は軽減税率があります。
所得税は日本より低いです

最低賃金はフランスの方が遥かに高く
有給消化100%は当たり前ですが、失業率10%です。

そもそも税金や社会福祉に対する考え方が全く異なります。
よって回答は不可だと思います。
回答投稿日時:2014/9/13 6:08
最低賃金時給税込9,53 ユーロ、税引後(手取)7,47 ユーロ。バイト感覚でも税が発生します。月給で週35時間勤務だと1133、81ユーロ(手取)。
パリとかだと色々手当てがつくみたいですが、住居費はダントツ高いので楽しては暮らせません。

家賃はメートルあたり、2013年の数字だとパリは24,1ユーロ、マルセイユは 12,6ユーロ、リヨンは 12,7ユーロ。例えば20㎡のステュディオ(ワンルーム)だとパリは482ユーロ(実際はもっと高い気がする)。物件、住む地区によって家賃は変わるので、一概にどうとは言えませんが…

計算すると月収の半額くらいが家賃になりますね、それにガス・電気・水道、食費、交通費、賃貸なら住民税、持ち物件ならプラス固定資産税、収入がそれなりにあれば収入に対する税金などなどかかります。

ちなみにうちは地方で、50㎡の賃貸(オール電化)。家賃は管理費・水込月500ユーロちょっと。光熱費は月に50~80ユーロ(季節による)。

食材は安いと感じますが、車・ガソリン、所謂嗜好品は高いと感じます。外食も高いです。消費税20パーセント近いですからね。
回答投稿日時:2014/9/13 5:03
名詞と名詞をつなぐときは接続詞の「と」ですよ。
回答投稿日時:2014/9/13 4:34
まず就労ビザが下りないことが先に出るはずですが?

外国人が手間暇やお金かけて雇おうと思うほどの技術や才能を持ってますか?