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回答数5

投稿日時:2017/10/7 12:12


先日バンコクへ寄った際、タニヤで飲んでるとタニヤ嬢が『最近、日本人少ない・・』と嘆いていました。私はバンコク在住で無いので実の所は分りませんが、確かに数年前と比べて日本人の数が減ったなと思っていました。
日本人のタイへの観光客数は減ってないのに、タニヤ嬢が言う減った理由とは何でしょうか?
このまま日本人の飲み客が少なくなると、やがて韓国や中国人の歓楽通りに成り代わってしまうのではないかと危惧しています。
回答投稿日時:2017/10/7 12:54
今の日本人は海外で遊ぶお金ないからねー。
行ってみたいけど。
回答投稿日時:2017/10/7 13:13
タニヤのカラオケは、もともと観光客向けの場所ではなく、バンコクの駐在員が接待に使ったり、自分で利用したりする場所として栄えてきました。

昔はバンコク駐在員というと、現地企業の立ち上げや従業員の育成のため取締役や部長クラスが多く、自由に使えるお金が半端なかったのですが、最近の駐在員は業務の実務をする係長・主任クラスが増え、カラオケで頻繁に遊ぶお金がない人が増えたのが最大の理由だと思います。
回答投稿日時:2017/10/7 13:31
タニヤは日本人が作った場所。日本の銀座のような場所なので、当然日本人をターゲットにした店です。

ですが不況になり、接待なども経費削減なくなり、さらにタニヤの店の子もワガママになったために、タニヤに行こうとする日本人が減っただけです。

タニヤでなくスクンビットやテルマエに行けば日本人はあふれてますが、あえてタニヤで高い料金を払わなくても安く済ませることができるので。結果タニヤはどこも閑古鳥が鳴いていて、日本人客が少ないです。

店の外に立って呼び込みように綺麗どころを立たせてもタニヤ通りを歩く日本人自体が少ないので同じ。

マッサージの店でカワイイ子を店の前に立たせているマッサージ屋の方がもうかるのでは?もちろんタニヤ以外で。

タイの性産業と言えばマッサージというのがタイらしさ。

飲み屋の場所も女を買う以上のお金は払わないのが中国人・韓国人。

お金に関して厳しいのは彼らの方なので、いかに安く簡単にを追及する中国人・韓国人が飲み代の高いタニヤに行くことはないです。

ただタニヤは廃れる一方でしょう。

タニヤに日本人が来なくなったのでスクンビットで立ちをしたりテルマエに流れてきた女は大勢います。

最近ラチャダーのMPも次々閉店に追い込まれているので、職をなくした女もテルマエに来てるので大勢です。

しかしテルマエもショート2500Bからという高め設定なので、もはやテルメも行きません。
回答投稿日時:2017/10/7 22:09
不景気ですからね。
駐在員が減っているのでしょう。
若い駐在員も増えましたからね。そういうところには行かないのかもしれんですね。
回答投稿日時:2017/10/8 16:59
不景気に円安、タイの物価の高騰が原因では?日本の若者の内ではタイはオカマの国だと信じられてそうですし笑