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回答数3

投稿日時:2017/5/25 21:17


セレブリティクルーズを直接予約する場合、乗船券などチェックインに必要な書類は何処から送られて来るのでしょうか?セレブリティ・インフィニティによる、
ブエノスアイレス発着の南極圏15日間のクルーズを、
単純にクルーズのみで予約したいのですが(旅行の途中に組み込むので、日本からブエノスアイレスの往復航空券は必要無い)
クルーズのみですと旅行会社をIACEやベストワンしか見つけられず、
てるみくらぶの例もありますので
直接セレブリティクルーズに予約する方が安全かと思いました。

また、 CRUISE.COM というサイトでも予約出来そうですが
どちらが便利でしょうか?

今迄は日本の旅行会社を通しての予約しかしたことがありませんので
ご存知の方、予約で注意する点など、詳しく教えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。

ちなみにこのクルーズ前後のブエノスアイレス IN,OUT の航空券は
すでに取れています。
回答投稿日時:2017/5/25 22:29
私の初クルーズがインフィニティーの同じ航路でした。
直接も検討したのですが何しろ「初」だったので阪急のツアーに乗っかりました。
その経験をもとに今は、クルーズのみ予約で楽しんでます。
スエズ運河、パナマ運河はJTBを通しました。具体的にはJTB新宿店です。
手配代行なので手数料2700円/人がかかりますがIACE、ベストワンより数千円安くなりました。船室の交渉、レストランの手配、チケット配送等JTBならではの完璧な対応でした。
円高になった昨年からアメリカのクルーズ予約会社クルーズブラザーズの日本事務所を使っています。
ドル建てなので、昨年は日本の会社より2割ほど安く行けました。
昨年末に行ったNCLの大西洋横断の場合、予約金を支払う(クレカ)と翌日NCLから直接予約確認書と、入金確認書がメールで送られてきます。最終清算は、$1=100円に下がったイギリスショックの時に振込み(クレカ)、同じく翌日にNCLから入金確認書が送られてきました。予約は代理店でするものの決済は乗船客とNCL直接の様です。
チケット等乗船にまつわる書類は、クルーズブラザーズから添付ファイルで送られてくるので、郵送物は一切ありません。荷物タグも自分で印刷です。
http://www.cruisebrothers.jp/

てるみの件が心配でしたら、JTBは使えると思います。
回答投稿日時:2017/5/26 9:14
>セレブリティクルーズを直接予約する場合、乗船券などチェックインに必要な書>類は何処から送られて来るのでしょうか?

米国サイトでの直接予約ならマイページからのダウンロードが一般的です。
日本のセレブリティ公式サイト(ミキツーリストが日本国内の総代理店)からでも同様にマイページからのダウンロードです。

IACEやベストワンは利用していませんが、クルーズプラネットの場合はもちろん公式から自分でダウンロードも可能ですが、チケット一式をあらかじめ印刷してその他の案内とともに送ってきてくれます。

クルーズのみであればウェブサイトに出ていなくてもJTBやクルーズプラネットでも申し込みは可能なはずですよ。
日本語で全てやり取りできるのがメリットですが、デメリットとして
・手配手数料を取られる(数千円×人数)
・円建てなのでレートが割高
・独自キャンセルチャージを取る会社もある

セレブリティ公式サイト(ミキツーリスト)のメリットは日本語での申し込みとその後のやり取りが出来る上に、ドル建てというのが嬉しいところです。
ミキへの問い合わせはレスポンスは迅速とは言えませんがきちんと対応してくれます。

>てるみくらぶの例もありますので
>直接セレブリティクルーズに予約する方が安全かと思いました。

このようにお考えであれば、CRUISE.COMやクルーズブラザーズ等の米国に多数存在しているクルーズ代理店よりも公式(日本または米国)を利用した方が確実かと思います。
クルーズブラザーズは日本語でのやり取りが可能ですが、日本は法人化はしておりませんのでそのあたりも含めて十分ご検討ください。
CRUISE.comもクルーズブラザーズも利用した事がある知人がいますが、前者は英語に堪能で旅行慣れしている人向け、キャンセル等でてこずる可能性もある、クルーズブラザーズは大手ではないものの、日本語でのサポートの方が丁寧に対応しているという印象です。

私はクルーズを申し込む場合は公式と大手旅行社しか利用しないのであまり心配していませんが、クルーズ自体がそれなりに大きな買い物なので(キャンセルチャージがかかるのが早い)確実性を求めています。

公式が良い所は値下がりやキャンペーンがあった時に、キャンセル→取り直しが簡単にできるのもメリットですよ。
回答投稿日時:2017/5/26 12:22
日本と外国は旅行約款が違い、日本で予約の場合、消費者保護が強いので、いざという時有利なことが多いです。 例えば、キャンセルの場合のキャンセル料期間は日本の法律で決められていますが、外国では無制限な国が多いです。
また、船の場合、一応表面はアメリカなり、イギリスの会社ですが、法律上の登記は、税金の安い、法律がユルユルのカリブ海や中米諸国がおいので、日本のしっかりした代理店を通したほうが良いです。

クルーズ関係でも、しっかりした所は、ご3家、jtb、日本旅行、近畿日本ツウリスト-に、クルーズに強い、海運系代理店、三菱系の郵船トラベル、三井住友系のMOツーリスト(三井大坂商船)ツーリストです。

こういうところだと、クルーズだけも取り扱っています。
jtbの場合で、一般カウンターで判らなければ、ローヤルロードの係員を呼べば良いと思います。

なお、これは全く余計なお世話ですが、
極地に行かれるときには、一般船舶と違って、氷を砕いて進むような、アドベンチャーシップと言うのがあります。 その方がより深く間でいけるので面白いです。