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回答数3

投稿日時:2017/2/22 9:53


アイスランドの郵便局で、クレジットカードは利用できますか?

今度、アイスランドに行きます。
調べた限り、キャッシュレスでも困らなさそうなので、両替せずに渡航するつもりです。

私は毎回海外旅行の度に絵はがきを送るのですが、アイスランドの郵便局で、切手を購入するのにクレジットカードを利用することはできるのでしょうか?
それともホテルで切手を買って、部屋につけてもらう方がいいですか?
回答投稿日時:2017/2/22 10:03
基本的にVISAやMasterなどのメジャーどころは使えるはずです。やはり、そのアイスランドの郵便局のホームページからメールで問い合わせるのが良いでしょう。
回答投稿日時:2017/2/22 19:47
年末年始にアイスランドに行って来ました。郵便局には残念ながら行かなかったので、郵便局でカードが使えるか分からないのですが、それ以外で使えない所は無かったです。道端のスタンドのような所でも使えましたよ。もしご心配なようでしたら、空港到着の際、空港の免税店で買い物をなさって下さい。日本円が使え、お釣りは現地のお金で貰えますので両替の替わりになります。私は一万円でチョコレートを買って現地のお金を手にしましたが、結局必要ありませんでした。アイスランドはカード社会だと実感しました。
回答投稿日時:2017/2/22 20:09
直近の訪問が7年ちょっと前になってしまい旧い情報ですが、
少なくとも当時は郵便局で切手を買うにもクレカOKでした。
別の用途含め、VISA 、または Master 推奨です。
郵便局は Póstrinn ”とか”(活用めんどくさい)表示されますが、
英語サイトはこちら
チラ見しかしてませんがクレカ払いOKかの表記は見当たりませんでした、
クレカ大国ゆえ最早わざわざ書いてもいない気がしますが、
個人的には100%の確信を持って回答できないので、必要に応じご確認を。
https://www.postur.is/en

上記サイトで、郵便局の場所を調べるには、こちらをたどってください
Menu > About us > Post offices > Map
↑ こちらは地図ですが
Menu > About us > Post offices > Hours & addresses
↑ こちらであれば、個別の局が開いている時間帯や住所・電話番号と、
地図へのリンクもあります、
市中心部であれば Pósthússtræti (まさに”郵便局通り”)沿いですね。
私自身、首都では、ここでしか入ったことがありません。

ホテルで買ったことは無いので割愛します。

以前は、アイスランド航空であれば、機内で絵葉書を買って、
アイスランド消印で送ることができたのですよ(クレカOK)。
今、公式サイトを覗いたのですが、米国向け英語頁でも東京事務所頁でも、
そのサービスについての情報を見つけられませんでした。
過去質問を拝見すると、英語での問い合わせには自信が無いようですので、
東京事務所に日本語で問い合わせてみては如何でしょうか?
機内サービスとして、だけでなく、現地の郵便局で出したい場合についても、
簡単な問合せには回答いただけるかと思います。
尤も、もしアイスランド航空を使わないのであれば、
あれこれ質問されるのもマナーとして如何なものかとは思いますし、
使ったことがなく想像ですが LCC で同様のサービスは期待できなく思います。

なお、お土産や記念に小銭くらい持って帰っても良いのであれば、
または超有名処観光であれば必要としない現金を少しは使う可能性があれば、
たとえば、Keflavik 国際空港到着時に、免税店(到着時に使える店あり)で、
ちょっと買い物でもして、$なり諭吉なりで支払うと、釣りは ISK で来ます。
諭吉以外のYEN紙幣が使えるかは未経験にて知らないので申し訳ないですが、
まぁ、ビールだのチョコだの買って数千円相当の ISK をもらっても、
使う機会が無くて困ることは無いかと思われます。
ブルーラグーンなどメジャーな観光地/店でも ISK以外での支払も出来、
釣りがISKですが、どの外貨が、どこで使えるかは、それぞれですので、
「使う機会」も含めて考えれば、到着時の空港が便利かと。
あまり現金を残してもね… 日本で円に替えられないし、
ご質問者さまがどういう旅をなさるかはわからないので、御判断は御自身で。

で。
なににつけ、アイスランドでは、システムがころころ変わります。
回答をつけておいて何ですが、
サービス主体がHPなどを持っていることについては、知恵袋ではなく、
その団体なり機関なり店なりに、直接問い合わせることを強くお勧めします。
同様に、いまでは沢山ある、旅行者の過去のブログ記事などや、
どうしても情報が旧くなりがちな紙媒体のガイドブックなども、
嘘は無くとも現状が違っている場合がよくあるので注意してください。
いまのところ暖冬みたいですね… 愉しいご旅行を。