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回答数9

投稿日時:2016/12/17 19:12


イギリス人は、コーヒーよりも紅茶をよく飲むイメージがあります。
(漫画や映画のイメージですが)
実際に、そうなのですか?また、もしコーヒーより紅茶をよく飲むなら、日本に沢山スタバやドトールがあるように、紅茶を多く扱っているカフェが、ロンドン等にはたくさんあるのでしょうか?
回答投稿日時:2016/12/18 1:09
どうなんでしょうね、イギリスを、50ポンドクラスの宿を泊まり歩いたのですが、部屋にあるのは、ケトルとティーバックが大半です。100ポンドクラスの宿に泊まるとインスタントコーヒーが付くようになります。
ケーキ屋だと、どちらでも選べますけどね。
回答投稿日時:2016/12/18 3:30
大抵の家庭ではミルクティーは1日に何度も飲まれています。嗜好というより習慣に近いと思います。
ローカルのティーサロンでサンドイッチやケーキ、雑貨等を売るお店も沢山ありますが、最近は大手チェーンのコーヒーショップに押されがちです。
回答投稿日時:2016/12/18 8:31
ロンドンの街で、パブ(日本で言う立ち飲み屋)は、一区画ごとにあるといっても過言ではないくらい、あちこちで見かけますが、カフェはそうでもありません。
回答投稿日時:2016/12/18 8:44
アフタヌーンティーと言う文化、風習、習慣がありますよねぇ。
まだ一度しか行った事がないんですが・・
実際にミルクティーをよく飲んでましたよ!
回答投稿日時:2016/12/18 22:21
一般家庭における習慣は知りませんが、
ロンドンでは誰も紅茶なんか飲んでませんよ。

道行く人は皆、コーヒー(エスプレッソ)を飲んでます。
テイクアウトの小さなコーヒースタンドが
あちこちにあります。

もちろんイメージとしてのイギリスを楽しみたい
観光客のために、アフタヌーンティーを
提供しているカフェは、沢山あります。
回答投稿日時:2016/12/18 23:15
昔(1981年当時)のロンドンのソーホーには、コーヒーが飲める店はフレンチのケーキを売る店1件しかありませんでした。
みんな家でも外でもミルクティーでした。ミルクティーといっても気取ったものではなく、マグカップにテトレーなどのティーバックとお湯、それに牛乳です。
90年頃だったかラテが流行り、スターバックスとともに一気に広がりました。若い人たちがみんなラテやアイスコーヒーを飲むようになり、今や外ではコーヒーが主流ですね。
回答投稿日時:2016/12/19 9:52
スタバやドトールのようなカフェは年々増えてロンドンや地方都市の各所に見られます。
紅茶は家庭や会社の中で自分で飲むという人は昔から多いですが、嗜好としてコーヒーを好む層も決して少なくはありませんね。
ホテルの朝食の時に周囲の人を見ているとコーヒーか紅茶か選ぶ人は半々くらいという印象でした。
コーヒーを飲むためのカフェと、紅茶を楽しむためのティールームと、スタイルとして住み分けがあるように思います。
回答投稿日時:2016/12/21 0:12
そうですね。紅茶派も多いです。
紅茶を多く扱っているカフェが多い、、というより、そういうスタバで紅茶の取り扱いもしている、、という方が正しいかと。
回答投稿日時:2016/12/22 15:47
家と外で飲み物の嗜好が変わる人も多いですよ。
日本で、家では緑茶を飲むけれど出かけたときはコーヒーを飲むというようなイメージです。

イギリスで紅茶を良く飲むといってもティーポットにリーフティーを入れてというような人は少なく、マグカップにティーバッグを入れて濃いめに抽出してミルクを入れて飲むというのが主流です。ちょっとしたティールームでもティーポットの中をのぞくとティーバッグが入っていることも多々あります。
街中にはスタバやそのようなお店がたくさんあり、若者が多い印象です。