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回答数12

投稿日時:2016/4/16 8:43


中国東方航空で浦東航空乗り継ぎ2時間でバンコクに行くのですが遅延で有名ですがけっこううまく乗り継げない例ってありますか?
回答投稿日時:2016/4/19 15:32
年末に利用したとき、中国の空港で10人くらいの日本人に会いましたが、その内2人が乗り継げなかったと言ってましたね。
自分は今まで何回か利用したことありますが、走ったり、迷ったりはありますが、乗り継げなかったことは一度もありません。空港などで会った人と話をした感じだと1~2割の人が乗り継ぎできていなんじゃないかなと思います。
回答投稿日時:2016/4/17 6:34
日本から出発なら心配不要です。
時間が分かりませんが、日本への到着便が遅れた場合は日本のカウンターで対応してくれます。
浦東空港到着後、トランスファー(transfer)という看板方向へ行ってください。
手荷物検査後、バンコク行きの搭乗口になります。
30分~1時間もあれば充分です。
回答投稿日時:2016/4/16 20:02
上海乗り継ぎでは、2から3時間以上の乗り継ぎ時間が設定され
ダッシュすれば乗り継ぎカウンターの混み具合にもよりますが
30分で降機から搭乗ゲートに到着出来るくらいですので
普通は多少の遅れでも十分乗り継ぎ出来ます。

数十回利用していますが
空港のコントロールを軍が握っているので遅れはしょうがないところもある様です。

最善策は1日旅程に余裕を持つ事です。
その代わり、安かったですよね。
回答投稿日時:2016/4/16 19:57
遅延どころじゃないです。飛行中止になってしまいました。泣
まさかの場合に備えて、旅行代理店とメール連絡を取っておくことです。
回答投稿日時:2016/4/16 19:47
自分は、浦東空港で、当日台風が近づいているから、入管係員が不足しているので、乗り継ぎまで、対応が出来ない。
一旦出国して、直ぐに上の階で再入国し、乗り継ぎ便に乗りなさいというアナウンスが空港であり、出国検査に行ったら、出国と乗り継ぎ客の出国で、入管が非常な混雑。
間に合わないかも知れないという自体を経験しました。
また、ずいぶん昔は乗り継ぎ時も、通常の出国とは別の専用経路で、出国、入国検査があり、それがなくなったかと思いきや、復活したりで、困惑する経験もありました。出入国カードを機内でもらっていなくて大変困りました。
また機内のCAと当日の乗り継ぎカウンターの言うことが全く違い、困惑の度が増した中での、短時間の乗り継ぎは心臓に悪いです。
ひどい時は、上海のもう一つの別の空港に到着(当日の天気の事情で到着地変更がされ)し、自力で浦東空港まで行って乗り継いだという話を聞いたこともあります。
当日でないと何もわからないのが中国東方航空だという固定概念が自分にはあります。
回答投稿日時:2016/4/16 19:36
先日 長沙から浦東経由で日本に帰ってくる人は
長沙→浦東が遅延して、コードシェアのJALで
帰国していた。

朝 会社着いたら、予約記録がメチャメチャに
なっていたので電話したら、誘導されていました。
(自分には、ご本人から何の連絡も無かったので
慣れているものと推測されますが・・・)
回答投稿日時:2016/4/16 19:19
今まさにハマってます。

朝7時30分広州発 上海行きに乗るつもりで6時には空港に着いたのですが、9時発に変更されてました。

上海からは11時40分発の名古屋行きに乗る予定でしたが、上海に着く前に搭乗口集合時間が過ぎており、強制的に17時45分発に変えられました。で、その17時45分もいつ飛ぶかわからん状況です。

調べてみたら元の11時45分も飛んだのが16時55分だったので少し気を効かせてくれたら乗れたのに。。。

ここの航空会社を使うと名古屋―広州間が名古屋―ニューヨーク間と同じくらい掛かってしまいます。久々の日本で、今晩は家族と食事ができるのを楽しみにしてたのに。。。

利用しないことを強くお薦めします。
回答投稿日時:2016/4/16 12:29
中国東方航空で遅延で乗り継ぎを失敗したので、2度と使いません。
回答投稿日時:2016/4/16 10:53
中国東方航空の定時運航率は30%台ですから、3回に2回は遅延します。

往路の日本⇒上海の遅延は少ないです。遅延しても1時間以内なので、乗り継ぎ(通常は乗り継ぎ時間は2時間取ってるはず)は問題ありません。

問題は復路のバンコク⇒上海の遅延です。
遅延が2時間のケースが多々あります。
この場合は、上海で日本行きの便が待ってくれてる場合があります。

しかし、日本への乗り継ぎ客が少ないと、待っててくれません。
そうなると、次の便に振り替えになりますが、東方航空は不親切です。
通常の航空会社は乗り継ぎカウンターへ行くと、次の便の搭乗券を用意してくれていますが、東方航空は、そんなことしてくれません。

バンコクから上海に到着し、乗り継ぎカウンターへ行き、本来乗り継ぐはずの搭乗券(バンコクの空港で貰える)を見せると、「あっちへ行け」と言われます。
「あっち」とは入国のイミグレーションです。
仕方なく、中国へ入国し、自分で、出発階へ移動し、東方航空の日本行きのカウンターを探します。
カウンターへ辿り着いたら、事情を説明し、次の便の搭乗券を発行してもらいます。
後は通常通り、出国手続き、手荷物検査の後搭乗口へ向かいます。

以上のように、不親切な航空会社であることを理解されてご利用ください。
回答投稿日時:2016/4/16 10:27
中国東方は7回使った事が有る。
時間が無くて焦った事はあるけど、今の所は乗り継ぎに失敗した事は無い。
一回だけ全然告知されずに、勝手に乗り継ぎ便を変更されてた事はあるけど。(上海でボーディングパスの出発時間見て初めて気が付いた)

さすがにあんまり時間が差し迫っているときは、係員もそれなりの配慮はしてくれるからしっかりとアピールすればいいだけの話。

到着遅れとかで物理的に間に合わない時は、乗り継ぎカウンターで「ちゃんと申し出れば」代行便の手配はしてくれる(はず)。コードシェア含めて中国東方の上海-バンコク便は一日に4~5便あるから。


ちなみに、乗り継ぎ時間二時間で上海には到着遅れ、さらには乗り継ぎ手続きがあんまりノロノロで時間が無くて焦ってイラついたあげくに、やっと出発10分前に手荷物検査を通過して、大慌てで走って搭乗口まで行ったら「バンコク便の出発が二時間遅れ」になってて搭乗予定機は影も形もまだ無かった、
というオチが付いて脱力した事が有る(笑)
回答投稿日時:2016/4/16 9:56
日本から上海に着くのが遅れるのは有り得ることです。
ギリギリの予定ではなく、少し余裕をみておくことが肝要です。
私は日本から上海に着いて中国国内線に乗り換えるときに3時間くらい後の出発を予約しています。
回答投稿日時:2016/4/16 9:39
遅延しなくても2時間きついですね。普通最低1時間半の余裕みますが それは 定時出発 定時到着の場合です。
すでに 出発の段階で30分遅れなど普通です。それに 到着 乗り継ぎターミナル変われば移動だけで30分ぐらい要します。