共通カテゴリ
エリアから探す

  質問

回答数6

投稿日時:2014/7/30 8:51


バンコクで和カフェオープンについて

バンコクで甘味処のようなカフェをやりたいのですが、日本人の集客が見込めるスクムビット地区か、タイ人富裕層や外国人観光客の集客が見込めるサイアム スクエア周辺どちらでやろうか悩んでいます。

抹茶などを使った和風なカフェなのですが、意見いただきたいです。
回答投稿日時:2014/7/30 8:54
んで、何についての意見を募ってるの?
アイデアについて?
どっちの地区がいいかについて?


「やりたい」って思ってる段階?
それともそれについてちゃんと法的なこと調べたり、最低限は動き出してる段階?
回答投稿日時:2014/7/30 8:59
すでに同じような抹茶の店舗はありますので競争になると思いますが、それでもやりますか?

BTSアソーク駅の目の前にある新設のビル、ターミナル21の一階がTokyoになってますので、そこにあります。

おそらく日本にも展開しているのではないでしょうか店の名前は”茶処”

写真はそこで食べた抹茶パフェです。

実際はその店がwi-fiもフリーですが店が狭くてそこで勉強している学生などが多かったです。自分もようやく席が取れたぐらいで。

同じ階層に五穀屋というおにぎりが売ってる店もあります。
回答投稿日時:2014/7/30 22:02
前の質問でも回答しましたが、最初に店を作るならサイアム付近です。

スクンビットエリアは閉鎖的な商圏ですので、当面ギリギリでやっていける可能性はありますが、成功する可能性はかなり低くなります。

一般に日本人が1人でカフェをオープンさせようとすると、タイ人共同経営者と会社を作らないといけません。資本金は200万バーツ(約650万円)必要です。

またタイ人を外国人1人に付き4人雇わないといけませんので、共同経営者を除き3人の採用が必要です。タイの人件費も高くなってきましたので、最低でも13000バーツ程度の給料を出さないとまともな人は雇えません。ボーナスや福利厚生費(社会保険含む)を含めて1人25000バーツは必要ですので、3人で75000バーツ、タイ人の共同経営者と日本人がそれぞれ50000バーツ、家賃と光熱費で40000バーツ位は必要です。

利益率(売上-原価率-廃棄率)が仮に50%とすると、上記費用を賄うためには最低月の売上が43万バーツないと赤字になります。

客単価を200バーツとすると、1日平均72人の来客が必要になりますが、スクンビットエリアではかなり厳しいです。

外国人企業の場合、2年続けて赤字を出すと、会社の継続許可が出ないことが多いため、スクンビットに出店した場合は2年後に店をたたまないといけなくなる可能性大です。

※日本人2人が働く場合、上記の約2倍の客数が必要になります。
回答投稿日時:2014/8/2 18:16
シラチャではだめですか?

日本人も多く、パタヤも近いのでそれなりに良い立地のような気がします。バンコクは日本レストラン戦国時代なのでは…。
回答投稿日時:2014/8/4 10:28
駐在員や駐妻は倹約なんだか貧乏なんだかで主食にはお金を使わない人ばかりだから
フードコートで何も買わないでダベってたりとか
日本人ターゲットではビジネスになりませんよ
回答投稿日時:2014/8/4 14:01
始めましてよろしくお願いします。

心配です。
既に回答にもありますがちゃんと計画的なんでしょうか?

タイ人が銀座がいいかな?
渋谷、原宿がいいかな?と言ってるようなもんですよ。

日本ブームも落ち着いて来てますし、最近新たにサイアムにオープンしたのも日本でも大手。

せめて、和カフェと言っても
どのようなテイストで価格設定はどうしたいのか?何が売りなのか?そもそも何故やりたい?などわからないと意見するにも。
ざっくりしすぎです。

タイに観光に来ている観光客が時間も限られる中なぜ和カフェに来ると…
日本へ戻れば安く美味しい甘味処があって、タイに安く美味しいデザートがある中どれだけの日本人が来ると…
タイ人富裕層に匹敵するクオリティはあるの…

それでもなら私はシーロムの方が良いかと。
オフィス街でOLの街。
人種も様々。日本人も多い。
庶民から富裕層。
パッポン、タニヤがあるので観光客も多い。


まずは目星をつけ下見へ。