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回答数3

投稿日時:2017/9/11 12:29


昔ホームステイをしてオーストラリアが大好きです。オーストラリアに住んでみたいと夢見てるのですが
英語の他には具体的にどのようなスキルや、手続きが必要となってくるのでしょうか?
回答投稿日時:2017/9/12 6:31
特にいらない、住めば自然と覚えるよ。
時に豪州は年金保険料が只だってね?払わなくても老人になっったら外国籍でももらえるんだって、10年間住んでれば・
きみは若いようだからどうでもいいか?
少ないけど貰わないよりいいだろう?
ユダヤ人なんかが多く集まってるらしい、彼らは金銭に敏感だから。
月に12万円だが・
日本では自営業者らが貰ってる基礎年金がたったの月に6万円だろ?
回答投稿日時:2017/9/12 12:14
ホームステイまでさせてくれた親が将来年老いた時、誰が介護するのか決めておいたがいいでしょうね。

あと、臨終に立ち会えない可能性も高いです。
回答投稿日時:2017/9/12 3:59
「住んでみたい」だけなら非常に簡単です。ワーキングホリデーという制度を使えば1年、条件をみたせば2年住むことができますよ。スキルはいりませんし、手続きは「オーストラリア ワーホリ」とでも検索すればいくらでも調べられます。

長く住む、つまり、働いて収入を得て住む場合はかなり難しくなります。まずは、オーストラリア移民局のサイトを訪問し、「どの職業であればオーストラリアで長期的に働ける可能性があるかを示したリスト」を見つけて読み解きましょう。今年になってこのリストに変更があったので、昨年までに書かれたブログなどは役に立ちません。日本語でもいいのですが、必ず今年の変更について書いたものを読みましょう。

リストに載っている職業についている、もしくはこれからつけるのであれば移住の可能性があります。リストはしょっちゅう(厳しい方向に)変更されます。現時点では大まかにわけると、「博士号もしくは修士号を必要とする学問的専門家(学者、建築家、獣医師、医師など)」か、「手に職系の専門家(シェフ、自動車整備士、電気技術師など)」、医療福祉系の専門家(看護師、障害時教育関連の教師、介護施設運営者など)」が優遇されています。一般事務、営業、サービス業などは相当長い職歴と高い地位(ホテルならチーフコンシェルジュや支配人)がない限り無理かと思われます。

そうでないなら、あとは豪州市民や永住権持ちのパートナーを見つけるか、大金持ちになってこちらで事業を起こすか、などのあまり現実的ではない方法を考えるしかないでしょう。