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回答数7

投稿日時:2017/7/20 6:53


タイへ旅行で 8/3から8/7まで4泊5日で行きます。そこでお聞きします、ジカウィルスの注射を受けた方が良いのでしょうか?
その他 気候が違うので服装などの準備や持参した方が良い物等、気を付けるべき事を教えてください。
よろしくお願いします。
回答投稿日時:2017/7/20 7:27
ジカウイルスの注射とは?
予防接種などないし、基本、蚊に刺されないようにする対策が一番です。
人から人へは輸血や性交渉しか感染しません。
回答投稿日時:2017/7/20 8:09
テング熱の方が症状は重いですが、ワクチンはありません。気になるようでしたら、半袖
短パンは控え、肌の露出を減らすことくらいですかね。暑いですけどね。帽子、タオル、ペットボトルの水は必携です。
回答投稿日時:2017/7/20 8:16
今は雨季ですから蚊はいますよ
虫よけ・虫さされの薬は持参したほうがいいです
当方はタイマッサージ中に蚊に刺されます
回答投稿日時:2017/7/20 8:32
年何回かバンコクに行きますが、一度も予防注射をしたことはありませんし、
蚊が出るところは極わずか(水辺のオープンレストランなど)です。
※バンコクは結構空き地、特に湿地帯が多くあります。その近辺のオープンレストランでは、ときどき蚊を見かけます。

7月に帰国しましたが、よく雷を伴った激しい雨が降ります。
バンコクの雨季は10月の上旬まで続きます。
雨が降り出した、雨が降る気配がするとき、タクシーは乗車拒否するかもしれません。(運転手は、メーターを使用せず、交渉する方向に持っていくことが有ります)

また、雨が降り出したら、急いで屋内に移動しましょう。

それと、暑いし寒いです。

屋外は日差しが強く、暑いよりも痛いという感じで日焼けします。
私は長袖、長ズボンで外出します。

また、BTS車内やデパート/ショッピングセンタ/レストランでは、クーラーが効いて、長くいると寒い。そのため、そのような場所に行くときは、やはり長袖、長ズボンです。

それから、肌を多く露出した服装をすると、タイ人からは、
女性の場合、商売女と見られます。
(以前、私の友達の女性がホテルの入り口で入ることを拒否されました)

男性なら、社会的地位の低い人と見られています。

それなりのドレスコードで行動しましょう。
回答投稿日時:2017/7/20 9:44
注射しなくて大丈夫ですが、虫除けはあった方がいいですね!
自分は一回もつかったことはありませんが!!

服装は日本の夏と同じでいいです。

結構雨が多いので、雨具があると便利ですがわざわざもっていくほどでもないかなって思います。
アユタヤみたいなところに行くなら必要ですが、街中ならビルの中とかに逃げ込めばOKです。

あと女性ですよね?

バンコクのきれいな所を歩く分にはいいですが、道が結構悪いところや汚い所が多いので靴の方が歩きやすいって感じくらいです。
回答投稿日時:2017/7/20 12:32
ジカやマラリアのワクチンはまだ存在しないはず…ですが、危機管理への意気込みは感じます!

虫除けを塗るのが確実ですが、どうしても全身を保護することまではできませんし、汗をかいたら気持ち悪いので、山を観光するときくらいにしか私は使いません。

多くの場合は、パラキートのような虫除けを使用しています。ホテルのベランダでくつろぐ時は、蚊取り線香を併用しています。これで蚊に刺されたことはありません。

服装は迷うところですよね。寺院に行く予定があるなら、長ズボンなどの寺院観光用の用意が必要ですが、暑いし嵩張るんですよね…。現地で調達するのでよいかもしれません。

基本的に観光客が欲しがりそうなものは何でもタイでは手に入ります。ただ、耳かきと(お風呂の)ナイロンたわしは売っているところを見たことがないので(綿棒はあります)、必要なら持って行った方がいいと思います。あとは正露丸くらいですかね。

何かの参考になれば幸いです。
回答投稿日時:2017/7/20 15:56
17日にバンコク国から帰りましたが、誰も予防注射などしていません。

スプレー式は飛行機の乗り降りにうるさく言われる可能性も有りますので、シートで拭くタイプの防虫剤と、虫刺されの後用にムヒを持って行きましたが、蚊が多いのは草むらなどが近くにある所くらいでしたし、問題ありませんでした。

まだ雨季だと思いますが、今回の5日間の天気予報は曇り時々雨ばかりでしたが、一度は移動中の車の中でと、もう一度はレストランでの夕食中にスコールだと思いますが土砂降りが有った程度です。
折り畳みの傘は常に携行する方が良いですが、使う事は有りませんでした。

大雨も短時間ですから、何処かで時間をつぶせば上がります。

服装はラフな物で良いですが、お寺見学の時は長ズボンなど肌を見せない足もサンダルではなく、靴にしお参りには必ず帽子は脱ぎましょう。

何故か車の中やレストランなどはガンガンにクーラーを効かし予想ですが設定温度は20℃くらいかなと思うほど寒く、Tシャツ短パンで行ってると寒く風邪を引きそうでくしゃみばかり出ました。

ホテルの部屋は自分で調整は可能ですが、思う温度にはならないレベルの部屋でした。

レストランなどでは羽織る物を持って行く必要はありそうです。

最高気温は日本と同じようですが、湿度が90%代ととんでもなく蒸し暑いです。

後は両替の時に小さい額の紙幣にも代えておかないとチップに困ります。

部屋に荷物を運んだボーイさんに早速20バーツ程度は要りますし、ベットメイクや簡単な物に20バーツ、長時間のマッサージなどには100バーツ、レストランやタクシーにはお釣りの中から1割程度上げると良いですが、殆どお釣りが無い場合は20バーツとか100バーツを足してあげると良いと思います。

タクシーやトゥクトゥクはどこまでいくらと言われても高額を取られがちですから、メーターを倒してくれるタクシーに何度か乗って金額を把握してからが良いと思います。

場所の地図さえあれば、片言の英語で大体行けます。

食べ物は肉や魚の生は食べない、屋台では何も食べない、ミネラルウオーター以外の水は飲まない(歯磨き程度は水道水でOK) を守れば10人近くで行きましたが誰も平気で無事帰って来ました。