共通カテゴリ
エリアから探す

  質問

回答数3

投稿日時:2017/8/31 12:41


ラスベガスから帰国時の時差ボケ対策について教えてください!ラスベガス出発 金曜日の23:50
韓国経由
日本到着 日曜日の10:00の飛行機になります。

月曜から仕事なのでなるべく時差ボケにならないよう対策をしたいのですが、機内で何時頃に寝ればいい等ありますか?

よろしくお願いします。
回答投稿日時:2017/8/31 15:33
まず一般論として、西に向かうフライトでは時差ボケの影響は小さいです。人間は夜ふかしが得意でしょ? 西行きでは1日が長くなりますので、わりと対応しやすいのです。

その上での対策ですが、LAS→ICNのフライトではとにかく寝てください。睡眠がとれなくても、アイマスクをするなどして目を休めてください。人間は視覚情報がシャットダウンされるだけで、脳が半分は休まるといわれています。

そして韓国に着いた時点から、日本時間に合わせましょう(韓国は時差ないしね)。旅行の疲れもあって、日曜日はけっこう眠いはずですが、ここで昼寝や夕寝をしてしまうと体内時差がリセットされず、ツラい状態が続きます。
回答投稿日時:2017/9/1 0:10
i_my_me_mine0123さん

既に回答があるように、お尋ねのように東から西に飛ぶ場合は、逆の場合に比べて時差ボケは起こりにくいとされています。

それに、月曜の朝帰国してそのまま出勤だと大変ですが、お話のように日曜、それもあまり遅くならないうちに帰国して、一晩寝て出勤なら、(人によりますが)特にお若い方ならそんなに大変ではないでしょう。

帰りの機内では、難しいことは考えないで、「寝られるときには寝られるだけ寝ておく」に尽きます。

帰国してからですが、体内時計的にはラスベガスは日本より8時間進んでいるので、例えば帰国して日本で16時になった時には体内時計は24時で、もう眠い、ということになります。

このように、時差ボケといっても、早くに眠くなり、早くに目が覚めるという方向の時差ボケですので、その逆(朝起きる時間になっても、体内時計は真夜中)より仕事への支障は少ないです。

日曜は帰国したら眠くなったら寝てしまって、早朝目が覚めればそのまま出勤してしまえば、仕事への支障は少ないでしょう。
回答投稿日時:2017/9/4 21:08
帰りの国際線ではずっと眠っているのが良いでしょう。私はそうするために、ラスベガスから帰るときは、必ず前日はカジノで徹夜して過ごし、寝不足状態を作っています。

ただ、眠いはずなのに眠れないのが時差ボケの困ったところです。私は最近、メラトニンと言う睡眠導入サプリを、保険のつもりで服用しています。アメリカでは健康食品扱いなので、例えばバイタミンワールドのようなサプリの店で簡単に買えます。国際線に搭乗する直前くらいに服んでおけば良いかと思います。