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回答数10

投稿日時:2017/8/18 12:57


バルセロナのテロをうけて来週末からプラハへ旅行の予定です。
正直危ないですかね、どこへ行ってもテロの可能性って拭えないのは承知なのですが、、

初めての海外、1人、女、英語は喋れない、こんな状態でテロの可能性に不安もある中、大丈夫でしょうか、、

行かない方がいい、行っても別に大丈夫、どっちの意見も聞きたいです。よろしくお願いします
回答投稿日時:2017/8/18 13:19
テロに会うことはまずないと思います。確率の問題です。
テロに怯えて旅行しても楽しくないと思うので、質問者様の不安な気持ちを察すると行かない方がいいんじゃない?と思います。

私でしたら、さすがに紛争地帯に自ら飛び込むような無茶はしませんが、プラハでしょ? 普段は穏やかなところなので、万が一テロに遭遇したら、それが運命、何としてでも生き延びてやるくらいの気持ちで行きますけどね。
回答投稿日時:2017/8/18 14:22
「初めての海外、一人、女、英語は喋れない」事と、「テロに遭うこと」は関係のない事だと思いますが、どちらが心配なんでしょうか。
海外経験豊富、複数、男、英語ペラペラでもテロに遭遇したら、どうしようもないことにかわりありません。
正直、テロの心配はしても仕方ありません。
私は2011年9月11日(同時多発テロからちょうど10年)に、タワーに突っ込んだ便と同じボストン→ロサンゼルス便に乗ったことがあります。満席に近かったですよ。

あと、日本で義務教育を受けられた方ならば、英語が話せないという事はないと思います。
大切なのは意思疎通しようとする気持ちです。話せないと言い切ってしまうことは少し恥ずかしい事です。

プラハはこじんまりとしたキレイな街です。時期も良いし楽しめると思いますよ。
バルセロナのテロが起こった近辺に私も行ったことありますが、プラハの治安と比べれば、悪いです。
回答投稿日時:2017/8/18 14:35
一般論を言えば別に大丈夫な可能性が高いです

仮に来週末バルセロナ観光を予定していたとしても別に大丈夫な可能性が高いです

私はヨーロッパの大都市は全てテロの可能性があると思いますが、年末までにプラハで一回もテロが起こらない可能性の方が高いですし、起こってもせいぜい一発でしょう

その一発が爆発した瞬間に爆弾の近く、銃を乱射してる阿呆の近くにあなたがいなければとりあえず死ぬことはないです

ちなみに初めての海外だろうが1人だろうが女だろうが英語は喋れなかろうがテロの発生率には1%も影響を及ぼしませんが

万が一付近でテロが起こった際に英語が十分に話せないと情報収集に困ると思うので、その辺のところだけ何らかの対策を立てて行った方が良いかと思います

至近で爆弾が爆発すればどうせ死にますので、死なない対策を考えるのは無意味です

なので死んだら死んだで仕方ないけど生き残った場合にどうするか、ということを考えておきましょう

よく頭の悪い人が「人の多いところには近づかないようにry」というアドバイスをしてますが、人の多いところに近づかないようにしたら観光になりませんので

まぁ色々と書きましたが、仮にあなたが何にも対策を立てず、何も考えずボケっと観光してきたとしても99%死なずに帰国できます

問題は残りの1%が起こった際のために何らかの対策を立てるかどうかでこれはあなた自身がどうするか考えてください
回答投稿日時:2017/8/18 16:06
テロ以前に”初めての海外、1人、女、英語は喋れない”というのが心配。
命に関わることはアメリカの方が断然多いけどヨーロッパの国々って
観光客が犯罪に巻き込まれる率がアメリカよりも高いって知ってる?
殆どが窃盗関係だけど中には女性の場合はレイプもある。
完全パックのツアーにでも参加するのなら大丈夫かもしれないけど
完全なフリーだったらお勧めはできないなあ。
レイプされても泥棒されても怯まないって気構えがあれば別だけど。
回答投稿日時:2017/8/19 8:21
外務省の海外安全アプリを入れておきましょう。

あとは海外旅行保険に加入しておけば、なにか問題があれば電話相談でアドバイスが貰えますから。

最悪テロが起きても911米国同時多発テロ時のNYほどじゃなければ、どうにでもなるはずです。地下鉄サリン事件が起きた日の東京でさえ、池袋や新宿、渋谷は警察がちょっと多い程度で、それ以外はいつもの日と大きな違いはなかったですから。
回答投稿日時:2017/8/19 9:06
大丈夫とは言い切れないですが、私だったら迷わず行きます。
テロに遭う確率はかなり低いからです。日本人に人気のバルセロナですら遭遇した日本人は少なそうですね。さらに亡くなった日本人は今のところ聞きません。
ひょっとするとヨーロッパでテロに遭遇するのは飛行機事故並に低い確率かもしれませんね。
回答投稿日時:2017/8/19 11:41
安全とは言い難いですが、私(男ですが)なら行きます。
テロの可能性で言えば、日本だって、もはや起こっても不思議ではなくなってきてしまっています。
何も外国人が起こすテロばかりではなく、以前は新幹線で焼身自殺しようとした人も居ましたし、秋葉原ではトラックで突っ込んだ男も居ます。
テロは恐ろしいですが、だからと言って家に引きこもるのも、テロに屈したみたいで嫌ですし…

テロを怖がる事は大切だと思いますが、テロが起こった時に、どう行動するかを事前に情報を収集しておいては如何でしょうか?
スマホに夢中になっていたり、或いは旅行誌を眺めていては、咄嗟の対応はできませんので、その様なものを見る時は、安全な所を探し、そこで見るというだけでも、結構違うと思います。
また、女性一人旅という事ですので、それだけでも危険性は男一人旅の何倍もあると思います。そちらの対策も、情報を収集して、楽しい旅をして欲しいと思います。
回答投稿日時:2017/8/19 19:26
今年5月はスペイン3週間でした。バルセロナ4泊はカターニャ広場近くのホテルで毎日ランブラス通りを歩いてました。2年前のフランスは大規模テロの起こる1ヶ月前にパリに滞在してました。トルコも爆発事件の起きるちょっと前に行ってました。考えてみると危ない所ばかり行ってたわけですね。
来年はポーランド、ドイツ、ポルトガル辺りを考えてます。テロが起きましたが別に計画に変更はありません。准高齢夫婦です。英語圏に住んでたことはあります。
あなたが大丈夫かどうか誰も保証できないでしょう。そんなこと人に聞いたことありません。
回答投稿日時:2017/8/19 23:34
バルセロナでテロで、プラハへ行かないのは、
台湾でテロがあったから、日本には行かない
みたいな話ですね。
回答投稿日時:2017/8/20 17:04
現地メディアによると、ワゴン車は歩行者専用となっていたバルセロナの
ランブラス通りを約500メートルに渡って暴走し、その間に多数の
歩行者をはねたそうです。
スペインの地元紙エルパイスは、事故に遭遇した観光客の証言として
「車がぶつかった歩行者や自転車に乗った人たちが次々に宙を舞った」
と恐怖の瞬間を語っています・・。
又、去年の夏頃にもバングラディッシュの首都であるダッカにおいて・・
レストランを襲撃されるテロ事件が発生しました(憶えてますか・・?)
事件当日となった日はちょうど「ラマダン」(断食月)と呼ばれる
最後の金曜日の夜だったらしいです。
こんなタイミングでは、現地人の多くはモスクで祈りを捧げるため、
繁華街や飲食店には外国人ばかりといった状況になる上に・・
襲撃されたのは“高級レストラン”だったそうです。
又、そのレストラン店内で人質として拘束されていた人の話では
犯人グループは「お前は、イスラム教のコーランを暗唱できるか・・?」
とコーランの一節でも唱えれば、命が助かるかor殺害するのかその対象の
選別とされていた・・という話です。
日本人7人を含む計20人が、亡くなるという実に痛ましい事件でした。
英語や現地の言葉が、分からない・しかも女の一人旅は尚更・危険です。
中東の国々を旅する場合は、彼らイスラム教徒たちの聖典とされる
コーランの一節だけでも憶えて行かれた方が、安全かもしれません。

「ビスミッラーヒル ラハマーニル ラヒーム
(慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において
インナー アンザルナーフ フィー ライラティルカドル
本当にわれは、みいつの夜にこのクルアーンを下した
ワ マー アドラーカ マー ライラトルカドル
みいつの夜が何であるかをあなたに理解させるものは何か・・)」
もし、良かったらこのサイト参考にして下さいね
https://matome.naver.jp/odai/2146760952635424201