共通カテゴリ
エリアから探す

  質問

回答数7

投稿日時:2008/5/17 18:44


ロンドンに行きます。時差ボケを少しでも減らすために工夫できることはありますか?また小学生を連れて行くにあたって、いいアドバイスなどあれば教えてください。 この夏、9歳の息子を連れて、母子2人でロンドンの友人宅へ行きます。日本を午前10時に出る飛行機に乗りますが、時差ボケが心配です。機内ではいつくらいに、できればどれくらい寝ておいた方がいい、などアドバイスしていただけたら嬉しいです。また当日や数日前から出来ることなどもありますでしょうか。
回答投稿日時:2008/5/17 19:05
私は

・機内で爆睡すること。
・飛行機に入った瞬間(まだ日本にいる時点)に時計を現地時間に合わせて、その時刻を思い込む。

くらいかなあ。

ただ、大まかには
ヨーロッパの時差は平気だけど、アメリカの時差は苦手な人、
アメリカの時差は平気だけど、ヨーロッパの時差は苦手な人

に分かれるので、苦手な方面に行く場合はちょっと厳しいかも。

西行き・東行きで個人差があるようです。
回答投稿日時:2008/5/17 19:36
既に寄せられた回答とほぼ同じなのですが(それがちょっと嬉しくてダメ押しです)。
私も初めての海外旅行で猛烈な時差ボケに苦しんだので
それ以来どうにか時差ボケを防ぐ手立てはないのか探した結果、効果があった方法です。

出発当日、遅くとも空港に着く前には時計を現地の時間の合わせておきます。
10時発の飛行機でしたら、朝起きた頃から合わせたほうがいいかも知れません。
そして、事ある毎に時計をちらちら眺めて「今は本当は○時」と言い聞かせる方法です。

これ(意外と簡単で単純な方法ですよね)をして以来、時差ボケとは無縁になりました。
60過ぎた親にも有効でしたから、時計の感覚のない幼児なら兎も角、9歳ともなれば有効だと思います。

機内では現地時間に従って夜にあたるなら心して努力して眠ったほうがいいでしょう。
食事やら映画やら機内に誘惑はたくさんありますが、頑張って寝て下さい。

ポイントは、いかに飛行機に乗る前から現地の時間に合わせられるか、です。
道具も何もいらない方法ですので、是非お試しになってみて下さい。時差ボケのない、快適で楽しい良いご旅行を!
回答投稿日時:2008/5/17 20:38
日本を午前10時に出る便でしたら、ロンドンに夕刻から夜の到着ですから、
機内では出来るだけ眠らずに起きていて、機内食などもしっかり食べて水分をたくさん摂っておいて、
ロンドンに着いたら、初日はぬるめのお風呂にゆっくりつかって早めに寝てしまうといいですよ。
そうすると、次の日からはそう時差ぼけを感じることなく動けると思います。

もし時差ぼけになってしまったら、夕方に15分くらい仮眠を取ったりするとだいぶ楽になると思いますよ。
朝はとにかく現地時間でしっかり起きて、朝寝坊はしないようにした方がいいですよ。
回答投稿日時:2008/5/17 20:59
ロンドンと日本の時差はサマータイムで、日本時間マイナス8時間ほどです。したがって。。。。

1. 1週間前から

できる限り夜更かしをし、できる限り朝遅く起きましょう。

2. 当日

午前10時 飛行機に乗ったら、時計を現地に合わせ、すぐに寝る。(日本時間午前10時は、ロンドン時間午前2時です。)食事時には起こしてもらうよう文字にして乗務員からみえるようにしておくといいかもしれません。

飛行時間とか計算してませんが、到着は現地の昼ごろ?でしょうけど、機内ではできる限り寝てたほうがいいでしょうね。時差ぼけ対策としては。
回答投稿日時:2008/5/17 21:06
他の方も書かれていますが、飛行機に乗ったら現地の時間に合わせるってのが一番お勧めです。

ヨーロッパ行きの場合、私の場合は飛行機の中で寝ないように頑張って、向こうに着いたらできるだけ
早く就寝。翌朝6時か7時まできっかり寝れば今のところ時差ボケになったことはありません。
(日本を10時だと現地時間が深夜~早朝。
飛び立って食事だなんだと行ってる真に2~3時間は過ぎるので現地時間が朝になってしまいます)
回答投稿日時:2008/5/17 21:39
旅行の数日前から、イギリス時間に近づける生活をすると良いです。
seaside chiebukuro さんが回答された通り、日本で遅寝遅起きをすると、イギリス順応しやすくなるそうです。

飛行機の機内誌にも書かれていました。
回答投稿日時:2008/5/18 2:05
日本発午前10時発ということは、
関西国際空港発のJAL便でしょうか?
私もこの便はよく利用します。

時差ぼけは体の構造上、西に移動したときよりも、
東に移動したときのほうが、対応が困難です。
ロンドンの場合、西側に行くことになりますので、
実はあまりそれほど心配することはありません。

ですが、問題は帰って来てからです。
正直非常に辛いです。私はよく朝まで眠れず、午前中いっぱい寝てしまいます(当然会社はさぼり)。
ロンドンからの復路便もJAL関空行きとすると、
着くのは日本時間午後1時頃ですが、体はロンドン時間午前5時。
自分の場合、復帰するのに最低1週間は掛かります。
小学生のお子さんだと学校が始まるまでに復帰できるよう、残りの休みの日を十分取ったほうがいいと思います。

さて、次に
飛行機に乗る前ですが、
チェックインは早目にした方が良いでしょう。
通常は2時間前が推奨されていますが、
3時間前くらいに行けば、希望の席が取れる確立が高くなります。
ビジネスクラスであれば気にする必要はありませんが。
席は45番より前がいいかもしれません。
45番以降は担当のCAが高い確率で外人さんになります。
ゲートは26番辺り、接続車両を降りて戻る方向、結構歩きます。

機内ですが、
基本的に寒いです。特に床面あたりは想像以上に寒いので、保温対策は怠りなく。
毛布は1枚支給されますが、お願いすれば何枚でももらえます。
また、非常に乾燥しますのでその対策も怠りなく。
スリッパの持参を強くお勧めします。正直、足がかなりむくみますのでスリッパがあると助かります。
アイマスクと耳栓もあればいいかもしれません。
娯楽として、映画、オーディオ、ゲームが自席で好きなように出来ます。
僕は大体映画を2本、iPod聞いたり、本を読んだり、少し寝たり。。。

着いてからですが、
JALはターミナル3に着きます。
そこから入国するまでかなりの距離を歩かされます。
通路の天井から、大きな案内板が下がっています。
黄色い背景に黒字で書かれています。
「Arraivals」の表示に従って進んでください。
詳細は、以下のJALのサイトを参照ください。
https://www.jal.co.jp/inter/airport/euro/lhr/lhr_00.html

ロンドンは、
・・・友人に聞いたほうがいいですね、、、