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投稿日時:2015/5/21 23:28


欧州 北米 豪州などは労働者の過労死 過労自殺はありますか? 欧米で日本の労働者の過労死
は有名で欧米の辞書にkaroushiで載ってると聞きました。
欧米は労働環境や労働基準法は日本よりしっかりしていて夏も30日ほどバカンスが
とれて日本よりいいですが 欧米でもワーカーホリックと言う働きすぎ病の人がいて特に経営幹部は仕事が多く 業種によって金融業などはかなり労働環境は厳しくストレスが多いと聞きます。
また国の景気が悪く経営状態が悪い企業はかなり労働環境が悪くストレスがたまるとフランスや
イタリア人 スペイン人の労働者 経営者のニュースを見ました

欧米人にも過労死やストレスから耐えられなくなり過労自殺をする人はかならずいると思いますが過労死という働きすぎて死ぬと言う概念は欧米にはないのでしょうか?
欧米では労働者 経営者が働きすぎて過労死したと言うニュースはテレビで流れたりしないのですか?
亡くなった労働者の遺族が会社の労働環境の悪さから過労死したと裁判で訴えることはほとんどないですか?

労働者が会社で突然死をしたり自宅でなくなってもただの死 ただの早死にとして扱われ労働環境に過酷さ酷さで死んだとは受け取れられないのでしょうか?
結構北米はカロリーの高い食事が多く肥満 高血圧 の人が多いので労働環境の悪化 ストレスから来る過労死が本当の原因でも肥満高血圧から来る急性心筋梗塞 心臓麻痺で医師の死亡診断
が片付けられるのですか?
回答投稿日時:2015/5/22 4:55
社畜日本人と違って、彼らは過労死云々の前に必ずストライキという自己主張を会社に対して行うでしょう。
日本人のように一方的に泣き寝入りはしません。彼らは断固として会社と戦いますから日本のそれとは比較の対象にはなりえません。